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タイプ別で選ぶオイル4選

ネットで検索してもCBDオイルがありすぎて、結局何がどう違うのか、自分にはなにが合うのか解らない人に、オイルを決める基準をわかりやすくお伝えいたします。今回はGReEN STOREで人気の4つのオイルをタイプ別に分けて解説していきます。

毎日CBDを摂取し続ける上で最も大切なことが「味」ではないでしょうか。CBD含有量も大切ですがネットで購入する場合、やはり味が気になるところですよね。今回は味をメインに含有量なども含めてオイルの特徴などを解説していきます。

カテゴリー別オイルの特徴

1.草系

Pharma Hemp(ファーマヘンプ)
9800円
容量10ml
CBD含有量は660mg
一日1mlでCBDを66mg摂取できます。ですが、そのペースで使用すると10日で無くなってしまうので0.5mlを目安に摂取すると20日使用できます。高濃度で実績も多い信頼の一品です。
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▼特徴

ファーマヘンプ社のオイルは薬草山菜のような葉っぱ感のある味わいのオイルです。よくいえばナチュラルですが、苦味や臭みがあるので好き嫌いがはっきりと別れます。

▼見分けるポイント

草系の味のオイルの見分け方はCBDオイルの”ベースオイル”が「オリーブオイル」か「ヘンプシードオイル」のものが多いです。

また、ヨーロッパのブランドはナチュラル系の味が多い傾向にあります。

▼使用者の感想

苦味はあるがプラシーボ効果も合間ってか?CBDの恩恵を体感される方は多く、睡眠やストレス・不安などで悩みを抱えてる方から「以前より改善された」とのお声をいただくことは多いです。

 

2.無味系

grön(グロン)
10780円
容量30ml
CBD含有量は500mg
一日1mlでCBDを16.5mg摂取できます。含有量は少なめですが吸収効率が良いCBDを使用しています。30日使用できます。
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▼特徴

grön社の水溶性CBDオイルはその名の通り「水溶性」なので飲み物に添加するCBDです。コーヒー、紅茶、 スムージーなどに加えても風味や匂い、味は変化しません。4種類の原料を微粒子化しているため、体への吸収効率も最大限に高まります。

※こちらの製品はそのまま飲まずに必ず飲み物に入れてご使用ください。

▼見分けるポイント

こちらの製品は水溶性と少し特殊ですが、無味系のオイルの見分け方はCBDオイルの”ベースオイル”が「MCTオイル」や「ココナッツオイル」「中鎖脂肪酸」と表記されているものが多いです。

▼使用者の感想

無味系は摂取している感じがないので体感が少し半減する感じはしますが、気がつくとCBDの恩恵である「リラックス」や「集中」につながっていることが多いようです。また、無味なので摂取時に少しも気を張らなくて済むことや外出先での摂取もしやすく精神的な余裕につながる方も多いようです。

 

3.オーガニックフレーバー系

organiCBD(オルガニシービーディー)
6200円
容量30ml
CBD含有量は1000mg
一日1mlでCBDを33mg摂取できます。30日使用できます。毎日続けやすいフレーバーです。
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▼特徴

organiCBD社はすべての原料が有機栽培によって作られています。合成着色料や合成香料はもちろん、ケミカルなものは一切使用していません。香りはオーガニックオイルを使用しています。そのため肌に塗って使用することも可能です。ヴィーガンの方やオーガニック志向の方には嬉しい爽やかなフレーバーです。

▼見分けるポイント

オーガニックフレーバー系のオイルの見分け方はCBDオイルの”ベースオイル”が「MCTオイル」や「ココナッツオイル」「中鎖脂肪酸」と表記されているものが多いです。合成香料を使用していなか確認しましょう。

▼使用者の感想

とてもライトな使い心地で、リラックスはもちろん気分の切り替えや仕事の合間にも使用しやすく、特にペパーミントは集中力向上を手助けしてくれるので、趣味・仕事・家事の前などに活躍します。

 

3.フルーツフレーバー系

CBD FX(シービーディーエフエックス)
16800円
容量30ml
CBD含有量は1500mg
一日1mlでCBDを50mg摂取できます。30日使用できます。しっかり30日使えて飲みやすく含有量も多めのものになります。
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▼特徴

CBD FX社はジュースのような豊かなフルーツミックスのフレーバーで老若男女とわず人気があります。苦味もなくフルーティーな甘さがあるので手軽にCBDをはじめたい方にはおすすめです。

▼見分けるポイント

フルーツフレーバー系のオイルの見分け方はCBDオイルの”ベースオイル”が「MCTオイル」や「ココナッツオイル」「中鎖脂肪酸」と表記されているものが多いです。また香料を使用していることが多いです。(CBDFX社は野菜や果物由来の香料を加えております)原産国がアメリカのものは豊かなフレーバーのものが多い傾向です。

▼使用者の感想

食べ物や飲み物に入れて使用しやすく。(デザートなど)とても使い方が簡単で、毎日摂取しやすいです。苦味はまったくなくジュースのように楽しんでCBDを摂取できます。